2011年11月21日

ひょっこり


1年以上前に失くしたモノが・・・もうやだ〜(悲しい顔)
服の整理をしていたらなんてことないジャケットのポケットからぽろっと出てきたわーい(嬉しい顔)ーーーー!!!!

もう絶対見つからないもんだと思ってたので嬉しかったですグッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)


この夏は猛暑で秋も秋らしくないあたたかな日々でしたが、今日はめっきり寒くなりました雪
もうどんなタイミングで復活していいかなんてとうに逃していて
一人で悶々していましたがやっと踏ん切りがつきました。

在庫整理&調査が終わり次第、BEGOYAは復活しますぴかぴか(新しい)
在庫の調整をしていなかったので欠品やサイズ不足があるかと思いますが、
少しずつ補充していくのでご容赦下さい。

posted by ウシ at 14:38| 宮城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記&BEGOYA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月15日

普門寺 13日

河北新報 東北のニュース/檀家に心の寄る辺再び 普門寺住職 本堂復旧へ奮闘 山元 http://t.co/taIxgQk
実は普門寺さんのチームTシャツを作らせてもらいましたぴかぴか(新しい)
IMGP0405.jpg


13日お盆当日はまるでお祭りのように賑やかで人が大勢来てくれた!
東京からイタリアンの炊き出しに来てくれた方、ベトナムのうどんフォーの炊き出しもありました。
そのほかには日用品の配布や、ドリンクコーナーまるでお祭りでした。

本堂の中には
書家の方の作品/鳳仙寺さん副住職の絵
IMGP0408.jpg

IMGP0407.jpg



私の絵
IMGP0406.jpg


ハギさんのキレイな写真
IMGP0412.jpg


普門寺さんご住職の娘さんの絵
IMGP0413.jpg

ちょっとしたアートスペースになっていました☆


法要前に新潟市の万代太鼓グループ「万代太鼓神龍会」が演奏を披露していただきました。
http://t.co/EdY00g7
太鼓の演奏の後に、もう一人ギターで弾き語りもありました!

お祭りのような賑わいはやはり震災直後から通って下さったボランティアの方々の支援があってこそだと思います。
当日も、日本全国からボランティアが集まって支えてくれました。

津波の被害でめちゃめちゃになった本堂からはがれきがなくなり、
柱しかなかったところには壁が出来ていました。
お寺の裏にある墓地はお骨が散乱し
墓石もそっちこっちに転がっていましたが、ボランティアの方、曹洞宗お坊さん総出で復旧作業を行ったそうです。
http://ameblo.jp/teracen/
墓石一つ一つを手作業で拭いたとか。

お骨混じりの砂を集め慰霊塔(ほぼ丘)を築き、天辺には仏像を設置し花を手向けてあります。
その花も呼びかけて多くの人から集めた善意の花です。
IMGP0419.jpg

IMGP0422.jpg


私の知っている範囲はこの程度ですが、これは全てスコップを持って一人で動き始めた住職の信念によるものです。
そして、これからもこの場所に本堂を置き檀家さんの為に頑張るとご住職は涙ながらに宣言していました。

IMGP0415.jpg


先週くらいからメディアの取材がいっぱい来るようになり、今朝のめざましテレビTVでも取り上げられてたとか!・・・見たかった、超見たかったもうやだ〜(悲しい顔)
posted by ウシ at 14:43| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

一時休業のお知らせ


一時休業のお知らせ

BEGOYAを継続していくのが難しい状態が続いており
再会の目途がたっていません。

単発のイベントや委託などは規模を縮小して継続していますが、
ネットショップでの販売は一時休業させていただきます。

ご理解のほど宜しくお願いします。
posted by ウシ at 10:03| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | BEGOYA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする